待ちに待ったPwnageTool 2.0のリリースです。
blog.iphone-dev.org | Thanks for waiting 🙂
動作は非常に良好。
Unlockはもう少し時間がかかるとのことなので、
Unlockにも期待したいところです。
待ちに待ったPwnageTool 2.0のリリースです。
blog.iphone-dev.org | Thanks for waiting 🙂
動作は非常に良好。
Unlockはもう少し時間がかかるとのことなので、
Unlockにも期待したいところです。
待ちに待ったPwnageTool 2.0のリリースです。
blog.iphone-dev.org | Thanks for waiting 🙂
動作は非常に良好。
Unlockはもう少し時間がかかるとのことなので、
Unlockにも期待したいところです。
iPhoneを買って、今まで通りヘッドフォンを使用し、電話がかかってきたときだけヘッドフォンを外し通話するという使い方をしてきた。
しかし、非常に使いづらい。
例えば、ヘッドフォンを刺したままでも通話の音声はスピーカから出力して欲しいのだが、実際はヘッドフォンから出力されてしまいしゃべっても相手の言うことが聞こえないといったことが起こりえるわけだ。
そこでBluetoothと言いたいところなのだが、
残念ながらiPhone 3GはA2DPをサポートしていない。
つまりBluetooth経由では音楽が聴けない!という非常に酷い仕様なのである。
なので、様々なメーカからiPod, iPhoneのDockコネクタに接続するタイプのBluetoothデバイスが発売されているのだ。
そんな中、ソニーからiPodのDockコネクタに接続するBluetooth送信機が発売されている。
それが、TMR-BT8iPである。
日本に住んでいると、ソニーがiPod向けのアクセサリを作るとはなかなか思えない。
のだが、いろいろ探した中で最もシンプルなデザインでかつ必要な機能を兼ね揃えていると思う。
しかし残念ながら、日本国内では未発売。
購入するには、ebayとかで探す必要がある。
そこで、同じくSonyのBluetoothヘッドセットであるDRC-BT15と組み合わせて使用してみた。
ソニー ワイヤレスオーディオレシーバー BT15 ブラック DRC-BT15 B
iPhoneとDRC-BT15をペアリングさせ、TMR-BT8iPとDRC-BT15をペアリングさせれば準備完了。
いろいろと試してみたが、着信音がDRC-BT15の内蔵の着信音になってしまう以外はほとんど問題ないのではと思う。
AppleとSonyという非常に微妙な組み合わせだが、
個人的にはこの組み合わせが最高なのではないかと思っている。
3GのAPNを変更するツールがでました。
実際動くかどうか未だ試していませんが、とりあえずブックマーク。
I can see the Vodafone NZ iPhone 3G APN settings file… he he
http://www.geekzone.co.nz/manhinli/5386
クライアントのサーバが壊れた。
2002年ぐらいに導入されたDellのサーバだったのだが、
冗長化など施されておらず、放置されたあげくのハードディスク故障だった。
ほとんど修復の余地が無いのだが、
先方がサルベージを要求してきたので、取りかかることにした。
ハードディスクは富士通の MAN3367MP。
Ultra 160 68pin の SCSI接続のハードディスク。
50pinへの変換コネクタぐらいあるだろうと思ったのだが、これが無い無い。
かろうじて見つけた。
最後の1個を手に入れたハズ・・。なんだけど配送予定は9月(´・ω・`)ショボーン
よくわからないけど、カートをいじってたら明日になった・・・。よかった。
うまく行くか分からないけど、頑張ってみます。
このblogを使えるネットから
Amazon EC2へと収容替えを行った。
現在、個人鯖は使えるネットとAmazon EC2の2つを借りている。
使えるネットはPleskが導入されていて簡単にドメインを作ったりでき、
国内にあるVPSにしては2900円/月ぐらいから利用できたので
割と仕事でもプライベートでも重宝して使っていた。
Amazon EC2は
7600円/月ぐらいかかるし、Pleskも使えないのでVirtualminを使うとかで、
若干不便(というほどじゃないけど)だけど、ホスティングしてるのAmazonだし
信頼という面では圧倒的だと思う。
最近使えるネットが意味不明に重くなったりしてきたので、
EC2に様々なドメインを移行させている。
その一環で、blog.nunnun.jpも移行してみました。
国際回線経由するので、レイテンシー高いしスループットもあまりでないけど、
意外と快適かも! Dreamhostとか比じゃないぐらい快適。
という訳で投稿テストでした。
Hyper-VがRTMに移行したみたいなので、
RC1の環境からアップグレードしました。
注意事項としては、
これらを守ってUpgradeを行えば、問題なく移行できました。
Hyper-VのRTMは以下からDL出来ます。
気になる、記になるさんが、
Softbankが開催したiPhone取扱店向けの説明会の内容を掲載しています。
iPhone 3G、Apple Store(直営店)での取り扱いは無し?! – 気になる、記になる…
細かいことは置いておいて、
速度制限はおそらくSBのインフラが追いつけなくなる可能性があるから、理解できる。
(まぁただ現状のiPhone SDK的にはトラフィック消費しまくるアプリは拒否される方向な気がしますが)
でも、Apple専用のUSIMがあって、
それは他の電話機に入れても使えないというのはあまりにもナンセンス過ぎる。
おそらく、他の3Gって書いてあるので
単純にSIMロックコードが3GとiPhoneで違うだけで、
unlockedな電話機なら使えてしまうのではないか、と思いますが。
それができないとしたら、
あまりにもナンセンスだしUSIMじゃないよね?って話になる。
SIMが電話機を選ぶなんてことは出来ないはず。
いずれにせよ、次は7月4日ですね。
会社でテストサーバが必要になったので、
Windows Server 2008 + Hyper-V でCentOSの仮想サーバを構築してみた。
参考にさせていただいたのはココ。
3流プログラマのメモ書き : MS Hyper-V RC1にLinux(CentOS)とLinux統合コンポーネントRC0を入れてみた
僕が試した感じでは、i386ではうまく行きましたがx86_64ではKernelの再ビルドを行う必要があり、そのパッチ適用があまりうまく行きませんでした。
なかなか買えなかったFriioがこっそりと発売されています。
Friio – デジタルハイビジョンテレビアダプター 「フリーオ」
実際、もう欲しい人はほとんど買っちゃってるし、
オークションでは定価以下で取引されてるぐらいなので、
大分飽和といったところ。
ダビング10だのなんだの著作権団体の抵抗は続いていますが、
ユーザあっての著作権だってことを忘れてはいけない気がします。
(作った人の権利は大切だけど、見たり聞いたりしてくれるユーザが居なければ、作品の価値は少なくなってしまいます。)
米国のような緩いコピーコントロール制度が導入されると
うれしいのですが。